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21世紀COEプログラム/ネットワーク共生環境を築く情報技術の創出 大阪大学

招待講演

1  平成 14 年度

  1. 塚本昌彦, "実践的ウェアラブルコンピューティングの取り組み," ACM SIGMOD日本支部 第21回大会 「モバイルコンテンツとウェアラブルコン ピューティング」および「ICDE 2002国際会議報告」 (学術総合センター, 東京, 2002年4月11日).
  2. 原 隆浩, "モバイル環境におけるDBトランザクション処理," ACM SIGMOD日本支部 第5回ネットワークトランザクション技術専門委員会 (東京工業大学大岡山キャンパス, 東京, 2002年4月12日).
  3. Hasegawa, G., and Murata, M., "Research and Educational Activities using IXP1200 at Osaka University," Proc. of IXA University Program Workshop (Oregon, USA, June 6, 2002).
  4. Shimizu, H., "Metabolic Engineering Approach in Amino Acid Production," Int'l Workshop on Genetics of Industrial Microorganisms, p. 45 (Geyongju, Korea, July 3, 2002).
  5. 村田正幸, "P2Pネットワーク技術の動向," 第6回関西情報関連学会連 合大会 (大阪国際会議場, 大阪, 2002年7月23日).
  6. 村田正幸, "信頼性の高い IP over WDM ネットワークの構築手法," 天 城ニューITウェーブ・シンポジウム2002: Autonomic Computing シンポ ジウム (天城ホームステッド, 静岡, 2002年8月26日).
  7. 塚本昌彦, "SmartSpace," 電子情報通信学会関西支部専門講習会「ユ ビキタス・シームレスネットワークの最新動向」(中央電気倶楽部, 大阪, 2002年9月6日).
  8. 村田正幸, 電子情報通信学会2002年ソサイエティ大会パネル討論「産学 連携から見た情報通信教育と研究」パネラ (宮崎大学工学部, 宮崎, 2002年9月11日).
  9. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングとGIS," 東京大学空間情 報科学研究センター 第5回シンポジウム (東京大学山上会館, 東京, 2002 年9月20日).
  10. 武内良典, 小林真輔, 今井正治, "特定用途向きインストラクションセッ トプロセッサ開発環境ASIP MeisterとDSPアプリケーションへの応用," 電子情報通信学会技術研究報告(CAS2002-61), Vol. 102, No. 295, pp. 73-78 (大阪大学Σホール, 大阪, 2002年9月30日).
  11. 今井正治, 武内良典, 塩見彰睦, 佐藤 淳, 北嶋 暁, "特定用途向きプ ロセッサ開発システムASIP Meister," 電子情報通信学会技術研究報告 (DSP2002-125), pp. 39-44 (鷹泉閣岩松旅館, 仙台, 2002年10月25日).
  12. 室岡義勝, "ナノバイオとの共生," 日本生物工学会平成14年度大会要 旨集, p. 23 (大阪国際会議場(グランキューブ大阪), 大阪, 2002年10月 30日).
  13. Hasegawa, G., and Murata, M., "Post-gradutate Coursework Program Using Network Processors at Osaka University," AEARU Network Education Workshop (Taipei, Taiwan, Nov. 11, 2002).
  14. 塚本昌彦, "ウェアラブルとユビキタスの統合に向けて," 大阪大学イ ノベーション創出セミナー (大阪大学先導的研究オープンセンター, 大 阪, 2002年11月12日).
  15. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングの実践," ウェアラブル コンピュータ&HMD体感セミナー (島津製作所東京支社, 東京, 2002年11 月28日).
  16. 塩谷捨明, 清水 浩, 永久圭介, 片倉啓雄, 平沢 敬, 黄 済華, 中島俊治, 小林倫子, 高橋賢司, 山田和幸, 山崎 旭,中倉悠岐, 越智大 輔, Noorhisham Tan Kofli, "生産プロセスにおける酵母代謝経路モデ リング技術の研究開発," 大阪大学先導的研究セミナー2002, p. 66 (大 阪大学銀杏会館3F 阪急三和ホール, 大阪, 2002年12月3日).
  17. 村田正幸, "フォトニックインターネットの展望," 電子情報通信学会 光スイッチング研究会 (松山, 2002年12月17日).
  18. 塚本昌彦, "ウェアラブル・ユビキタスコンピューティング," 近畿経 済産業局 KISS最先端技術セミナー (2002年12月17日).
  19. Murooka, Y., "Frontier Biotechnology: Plant Engineering and Symbiotic Engineering," Commemorative Symposium in the Opening of Cooperative Research Station in Southeast Asia, Bangkok, Thailand (Mahidol University, Bangkok, Thailand, Dec. 23, 2002).
  20. 塚本昌彦, "ウェアラブルとユビキタスの統合," 豊中商工会議所地域 産業情報化研究会 (豊中商工会議所, 大阪, 2003年1月30日).
  21. 塚本昌彦, "コンピュータを着て暮らす," 日本印刷技術協会 PAGE2003 基調講演 (池袋サンシャインシティプリンスホテル, 東京, 2003年2月5 日).
  22. 岸野文郎, "バーチャルリアリティ技術を用いたヒューマンインタフェー ス," 関西市民情報文化研究会 (大阪市立難波市民学習センター, 大阪, 2003年2月14 日).
  23. 塚本昌彦, "コミュニケーション研究の新しい流れ -エンタテインメン トコンピューティング-," 電子情報通信学会総合大会 ヒューマンイン タフェース部会 (東北大学川内キャンパス, 宮城, 2003年3月19日).
  24. 塚本昌彦, "ウェアラブルに向かうユビキタス時代の携帯端末," 日本 能率協会 第5次後期MC&C研究会 第6回研究会, pp. 1-9 (東京プリンス ホテル, 東京, 2003年3月22日).

2  平成 15 年度

  1. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティング急展開の可能性,"関西市 民情報文化研究会 (2003年4月9日).
  2. 塚本昌彦, "ウェアラブルケータイ・ウェアラブルカーナビ," 日本人 間工学会 ケータイ・カーナビの利用性と人間工学 (大阪大学コンベンショ ンセンター, 大阪, 2003年4月24日).
  3. 塚本昌彦, "総論," 電子情報通信学会関西支部「情報通信基礎講座」 第1回ユビキタスネットワークを支える基盤技術とその応用コース (中央 電気倶楽部, 大阪, 2003 年5月10日).
  4. 塚本昌彦, "ユビキタス情報社会に対応したウェアラブル情報端末と利 用APの動向," 日立ITユーザ会 インターネットビジネス分科会 (日立大 森第2別館, 東京, 2003年5月27日)
  5. 塚本昌彦, "ウェアラブルライフによって見えてきたウェアラブルケー タイの可能性," MCF (Mobile Contents Forum) セミナー 「テレマティッ クスとウェアラブルケータイの可能性」(SYDホール, 東京, 2003年5月27 日).
  6. 塚本昌彦, "ユビキタス時代がやってくる," シンポジウム「どこでも コンピュータ ユビキタス時代がやってくる」 パネリスト (大阪国際交 流センター, 大阪, 2003年6月23日).
  7. Murata, M., "Current Status and Future Directions of Photonic Networks," The Second TMRC (The Telecommunication Mathematics Research Center) 2003 Workshop (Seoul, Korea, July 2003).
  8. 井上克郎, "大規模収集データに基づいたソフトウェアエンジニアリン グ," SPES2003ソフトウェアプロセスエンジニアリングシンポジウム (日本科学未来館, 東京, 2003年7月4日).
  9. 西尾章治郎, "生活密着コンピューティング," 日本学術会議公開講演 会「人・情報・環境の融合への道」(キャンパスプラザ京都, 京都, 2003 年7月11日).
  10. 塚本昌彦, "服コンピュータ最新動向,", 第1回服コンピュータラボ研 究会 (大阪産業創造館, 大阪, 2003年7月22日).
  11. 四方哲也, "Experimental Molecular Evolutions with and without Cellular Interaction," 日本進化学会第5回大会プログラム・要旨集, pp. 102-103 (九州大学創立50周年記念講堂, 福岡, 2003年8月4日).
  12. 塚本昌彦, 寺田 努, "ユビキタス社会とウエラブルコンピューター," 大阪YMCA賛助会会長就任の挨拶ならびに交流と学びの会 (大阪YMCA, 大 阪, 2003年8月26日).
  13. 塚本昌彦, "ゲームプロデュースのための基礎知識 〜人工知能の限界か らウェアラブル・ユビキタスゲームの可能性まで〜," コンピュータエ ンターテイメント協会 CESA DEVELOPERS CONFERENCE (CEDEC 2003) (明 治大学リバティタワー, 東京, 2003年9月5日).
  14. 寺田 努, "8耐でも活躍したウェアラブルエンジンA-wearについて," 服コンピュータラボ 可能性広がるウェアラブルコンピュータ!in 鈴鹿8 時間耐久レース (大阪産業創造館, 大阪, 2003年9月24日).
  15. Tode, H., Suzumura, K., and Murakami, K., "Generalized Path Aggregation Method for Waveband-Routed WDM Networks," Proc. of Int'l Conf. on Photonics in Switching (PS 2003), pp. 145-147 (Paris, France, Sept. 30, 2003).
  16. 菊野 亨, "組込みソフトウェア開発におけるリスク予測の取り組み," 組込みソフトウエアシンポジウム(ESS 2003) 基調講演 (機械振興会館, 東京, 2003年10月16日).
  17. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングの普及に向けて," FBX会 合 (2003年10月17日).
  18. 塚本昌彦, "コンピュータを着る時代がやってくる," 大阪大学開放講 座 (大阪大学Σホール, 大阪, 2003年10月21日).
  19. 岸野文郎, 塚本昌彦, "日常生活を豊かに面白くするコンピュータ技術," 生産技術振興協会 ハイテク推進セミナー 日常生活を豊かにするコンピュー タ技術 (大阪大学銀杏会館, 大阪, 2003年10月22日).
  20. 塚本昌彦, "ユビキタス社会を支えるウェアラブルコンピューティング," センシング技術応用セミナー センシングが支えるユビキタス社会 (イン テックス大阪 コスモスクエア国際交流センター, 大阪, 2003年10月22 日).
  21. 村田正幸, "次世代インターネットの研究の方向性," 電子情報通信学 会 フォトニックネットワーク研究会 (大阪大学, 大阪, 2003年10月27 日).
  22. Yomo, T., "Experimental Molecular Evolutions with and without Cellular Interaction," East Asian Biophysics Symposium (EABS 2003), p. 32 (Taipei, Taiwan, Nov. 4, 2003).
  23. 清水 浩, "代謝工学とその応用," 富山県立大学グリーンバイオテクノ ロジー講座 (富山県立大学生物工学研究センター, 富山, 2003年11月11 日).
  24. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングによる近未来生活革命 〜 ユビキタス社会をいろどる機能とファッションのフュージョン〜," 全 国IBMユーザー研究会連合会 The 14th iSUC in Sapporo IMAGINE 君とつ ながる世界 オープニング基調講演 (札幌コンベンションセンター, 札幌, 2003年11月12日).
  25. Shimizu, H., "New Principles and Methodologies for Integrating Bioinformatic Data from Multi-Hierarchical Bionetworks," invited by Dr. Songsri (Chulalongkorn University, Thailand, Nov. 18, 2003).
  26. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングとユビキタスコンピュー ティング," 先端技術普及セミナー・京都先端技術研究会特別講演会 ウェ アラブルコンピューティングとユビキタスコンピューティング 〜空気の ように,当たり前にコンピュータのある社会を実現〜 (京都市産業技術 研究所工業技術センター, 京都, 2003年11月25日).
  27. 塚本昌彦, "モバイルネットワーク/コンピューティングの最新動向," 沖電気グループ社内研修会 先端技術研修・市場動向コース (沖電気本社, 東京, 2003年11月26日).
  28. 清水 浩, 塩谷捨明, "酵母と乳酸菌の共培養によるナイシン生産システ ムの開発," 乳酸菌学会2003年秋期セミナー, p. 4 (東京農業大学世田 谷キャンパスメディアホール, 東京, 2003年11月28日).
  29. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティング: 装着型コンピュータに よって変わる現場," 第21回日本麻酔・集中治療テクノロジー学会 特別 講演 (千里ライフサイエンスセンター, 大阪, 2003年12月6日).
  30. 塚本昌彦, "歩行者用ITSシステムとウェアラブルコンピューティング," 平成15年度第3回KIPA「ITSセミナー」(関西経済連合会会議室 中之島セ ンタービル, 大阪, 2003年12月17日).
  31. Inoue, K., "Mega Software Engineering and EASE Project," Int'l Workshop on Community-Driven Evolution of Knowledge Artifacts (California, USA, Dec. 17, 2003).
  32. 中尾太郎, 小川剛史, 塚本昌彦, 西尾章治郎, "実世界に基づいた仮想 空間のモバイル環境での利用について," 日本バーチャルリアリティ学 会研究報告(サイバースペースと仮想都市研究会第6回シンポジウム), Vol. 8, No. 4, pp. 41-46 (学術総合センター, 東京, 2003年12月18日).
  33. 塚本昌彦, "ユニバーサル・ユビキタスサービスのためのウェアラブル コンピューティング," 2004年情報学シンポジウム 招待講演 (日本学術 会議講堂, 東京, 2004年1月16日).
  34. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングの産業立ち上げについて," 大阪大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー 第2回VBL公開教育セミナー 君たちも未来の企業家 (大阪大学先導的研究オープンセンター, 大阪, 2004年1月21日).
  35. Itoh, Y., Akinobu, S., Ichida, H., Watanabe, R., Kitamura, Y., and Kishino, F., "TSU.MI.KI: Simulating Children's Creativity and Imagination with Interactive Blocks," Proc. of Int'l Conf. on Creating, Connecting and Collaborating through Computing, pp. 60-67 (Kyoto, Japan, Jan. 29, 2004).
  36. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングの現状と将来の可能性," マルチメディア振興センター Eジャパン協議会 ユビキタスサービス研究 会 講演 (関西電力会議室, 大阪, 2004年2月12日).
  37. 村田正幸, "ネットワークQoSとその制御," 電子情報通信学会コミュニ ケーションクオリティ研究会 第1回QoSワークショップ (ホテルふせじま, 群馬, 2004年2月18日).
  38. 塚本昌彦, "ユビキタスとウェアラブルの統合する世界," 読売新聞社 読売ITフォーラム 「ブロードバンドが変える私たちの社会」(朝日生命 ホール, 東京, 2004年3月2日).
  39. 塚本昌彦, "ユビキタス社会の本格化とそれに伴うコンテンツ流通の重 要性, 並びにコンテンツ流通市場の可能性について," データベース振 興センター gコンテンツ流通概要説明会 特別講演 (TEPIAホール, 東京, 2004年3月5日).
  40. 塚本昌彦, "ウェアラブルは今年立ち上『げ』る," 関西IT共同体 The IT Cluster Forum 2004 情報系クラスター振興プロジェクト総集編とお 気軽交流会 (ホテルニューオータニ大阪, 大阪, 2004年3月8日).
  41. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングによるユビキタスサービ ス利用," 電子情報通信学会総合大会 パネル討論 (東京工業大学, 東京, 2004年3月23日).
  42. 村田正幸, "今後5年間のフォトニックネットワークの展開," 電子情報 通信学会総合大会 パネル討論 (東京工業大学, 東京, 2004年3月24日).
  43. 井上克郎, 松本健一, 鳥居宏次, "実証的ソフトウェア工学環境とEASE プロジェクトについて," クリティカルソフトウェアワークショップ (筑波宇宙センター, つくば, 2004年3月31日).

3  平成 16 年度

  1. 塚本昌彦, "PDA新時代の幕開け〜ウェアラブル・ユビキタス時代に向け て〜," Windows Mobile Fan Festa 2004 (東京ファッションタウン, 東 京, 2004年4月10日).
  2. Yomo, T., "Experimental Molecular Evolution from Random Sequences," Pacific-Rim Int'l Conf. on Protein Science (Annual Meeting of the Protein Science Society of Japan) (Pacifico Yokohama, Yokohama, Japan, Apr. 16, 2004).
  3. 土屋達弘, 菊野 亨, "記号モデル検査の並行ソフトウェアシステムへの 応用," 第17回 回路とシステム軽井沢ワークショップ論文集, pp. 303-308 (軽井沢プリンスホテル, 軽井沢, 2004年4月26日).
  4. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングの現状と未来," Mebic (メビック扇町, 大阪, 2004年4月28日).
  5. 塚本昌彦, "IT研究会フォーラム," 関西IBMユーザー研究会 (2004年5 月11日).
  6. 塚本昌彦, "総論," 電子情報通信学会関西支部第2回ユビキタスネット ワークを支える基盤技術とその応用コース (中央電気倶楽部, 大阪, 2004年5月15日).
  7. 村田正幸, "生物に学ぶセンサーネットワーク制御," アドホックネッ トワークコンソーシアム設立記念シンポジウム講演 (慶應義塾大学, 横 浜, 2004年5月27日).
  8. 岸野文郎, "バーチャルリアリティ技術を用いたヒューマンインタフェー ス," Seagaia Meeting 2004 in Kyoto (京都大学医学部芝蘭会館, 京都, 2004年5月28日).
  9. 塚本昌彦, "ウェアラブル・ユビキタス時代の音楽利用," 日本サウン ドスケープ協会 シンポジウム「ユビキタス社会のサウンドスケープ」 (キャンパスプラザ京都, 京都, 2004年5月30日).
  10. 清水 浩, 塩谷捨明, "バイオインフォマティクスデータを統合する酵母 の代謝情報工学," 酵母合同シンポジウム, pp. 28-29 (大阪市立大学 学術情報総合センター, 大阪, 2004年6月4日).
  11. 塚本昌彦, "ウェアラブル・ユビキタス時代の到来," 日本航空宇宙工 業会関西支部総会 (島津製作所, 京都, 2004年6月10日).
  12. Tanida, J., Nitta, K., and Miyatake, S., "Compact Image Capturing System Based on Compound-Eye Optics and Post Digital Processing," 2004 ICO Int'l Conf. (Makuhari Messe, Chiba, Japan, July 13, 2004).
  13. 武内良典, "柔らかいハードウェアをめぐる動向," ソフトウェア・シ ンポジウム2004 (岡山コンベンションホール, 岡山, 2004年6月22日).
  14. Yomo, T., "Experimental Molecular Evolution from Random Sequences," StatPhys-Taiwan 2004 Biologically Motivated Statistical Physics and Related Problems (Institute of Physics, Academia Sinica, Taipei, Taiwan, June 23, 2004).
  15. 塚本昌彦, "ウェアラブルとユビキタスの統合による新しい社会と生活," つくばスマートこりドール構想推進協議会情報提供事業 (つくば国際会 議場中ホール, つくば, 2004年7月6日).
  16. Murata, M., "Architectural Comparison of Photonic Networks," Optoelectronics and Communications Conf./Conf. on Optical Internet (OECC/COIN 2004) (Pacifico Yokohama, Yokohama, July 12, 2004).
  17. 塚本昌彦, "ウェアラブルで行こう!," PiTaPaグーパス記念講演会 (ヒルトンホテル大阪, 大阪, 2004年7月27日).
  18. 塚本昌彦, "トークバトル〜ユビキタス街角サービスからウェアラブル へ," PiTaPaグーパス記念講演会 (ヒルトンホテル大阪, 大阪, 2004年7 月27日).
  19. 塚本昌彦, "ユビキタス関西の実現に向けて," ユビキタス関西講演、 平成16年度「関西IT合同会議」プログラム、基調講演 (兵庫県民会館, 兵庫, 2004年9月2日).
  20. 塚本昌彦, "ウェアラブルで行こう!〜暮らしを変えるコンピュータの 新しい使い方〜," 第16回 NSUGシンポジウム ((財)機械産業記念事業財 団 TEPIA, 東京, 2004年9月3日).
  21. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングが開く障害者の未来," 大阪府ITステーション推進委員会 (大阪府ITステーション, 大阪, 2004 年9月14日).
  22. 村田正幸, "オーバーレイネットワークにおける品質設計・管理技術," 電子情報通信学会2004ソサイエティ大会「オーバレイネットワークの品 質設計・管理技術」シンポジウム招待講演(BS-5-4) (徳島大学, 徳島, 2004年9月22日).
  23. 塚本昌彦, "小さなコンピュータがもたらす大きな未来," 大阪府「第2 回 共に生きる障害者展」文化芸術展 (国際障害者交流センター, 大阪, 2004年9月25日).
  24. Kikuno, T., "Predicting Runaway Software Projects Using Bayesian Classification," Japan-Switzerland Joint Seminar on Reliable and Efficient Internet Large-Scale Systems (REILS 2004) (Kanazawa, Japan, Sept. 27, 2004).
  25. 塚本昌彦, "ウェアラブルコンピューティングのためのルール処理エン ジンA-WEAR," イノベーションジャパン ビジネスプレゼンテーション (東京国際フォーラム, 東京, 2004年9月30日).
  26. Murooka, Y., Ike, A., and Sriprang, R., "Heavy Metal Bioremediation by Symbiotic Engineering," Japan-Finland Joint Seminar on New Aspects in Microbial Biotechnology, p. 27 (Shiran-Kaikan, Kyoto, Oct. 3, 2004).
  27. 西尾章治郎, "大学におけるグリッドに対する取り組みと今後の展望(7 センター群を中心として)," 日刊工業新聞最新情報戦略フォーラム (ホテルグランドパレス, 東京, 2004年10月22日).
  28. 井上克郎, "EASEプロジェクトの現状と展望," JEITAソフトウェアエン ジニアリング技術専門委員会 (総評会館, 東京, 2004年10月22日).
  29. Nishio, S., "An Approach to Bio-inspired Information Technologies -The 21st Century COE Protram -," Third Joint Agent Workshop & Symposium (JAWS 2004) (Oct. 28, 2004).
  30. 清水 浩, "バイオインフォマティクスデータを統合する代謝情報工学," バイオインフォマティクス学会, 第5回システムバイオロジー研究会 (東 京大学医科学研究所, 東京, 2004年11月8日).
  31. Yomo, T., "Adaptive Response of a Gene Network to Environmental Changes by Attractor Selection," Recent Advancement in Modeling and Analyses of Space-Invariant Dynamics: From Gene (Physiology, Internet) to Economics (東京大学山上会館, 東京, 2004年11月12日).
  32. 村上孝三, "法人化後の大学の知財活動および産学連携の現状と課題," 電気関係学会関西支部連合大会 (同志社大学, 京都, 2004年11月28日).
  33. 村上孝三, "大阪大学の産学官連携の取組み," 関西バイオコンファレ ンス2004 (千里阪急ホテル, 大阪, 2004年11月29日).
  34. 菊野 亨, "ソフトウエアプロジェクトマネジメントにおけるリスク予測 の取り組み," 産業技術総合研究所システム設計検証技術研究会 (産業 技術総合研究所関西センター尼崎事業所, 尼崎, 2004年12月3日).
  35. Murooka, Y., Ike, A., and Sriprang, R., "Bioremediation in Cadmium Contaminated Rice Field Using Symbiotic Engineering," JSPS-NRCT/DOST/LIPI/VCC Joint Seminar on Sustainable Development of Biotechnology in the Tropics (Inna Grand Bali Beach Hotel, Bali, Indonesia, Dec. 3, 2004).
  36. Hayashi, M., Takeda, N., Yano, K., Kawaguchi, M., and Murooka, Y., "Signal Cascades Leading to Symbiotic Associations of Legumes," JSPS-NRCT/DOST/LIPI/VCC Joint Seminar on Sustainable Development of Biotechnology in the Tropics (Inna Grand Bali Beach Hotel, Bali, Indonesia, Dec. 3, 2004).
  37. Yomo, T., "Protein Expression in Liposomes and Beyond," Erice's Meeting on the Minimal Cell (Sicily, Italy, Dec. 10, 2004).
  38. 村田正幸, "オーバーレイネットワークの研究開発動向と今後の課題," 電子情報通信学会情報ネットワーク研究会 (広島市立大学, 広島, 2004 年12月16日).
  39. Yomo, T., "Effect of Phenotypic Fluctuation on Evolution Rate and Adaptive Response of Unicellular Organisms," 21世紀COE第2回 国際会議Life as a Complex System: Constructive and Dynamic Approach to Cell and Development Biology (東京大学, 東京, 2005年3 月6日).
  40. Shimizu, H., "Bioinformatics for Systematic Design of Industrial Strain," JSPS-B Symposium on New Waves in Microbial Biotechnology for the Topics (Bangkok, Thailand, Mar. 10th, 2005).
  41. 菊野 亨, 水野 修, "ソフトウエアプロジェクトマネジメントにおける リスク予測の取り組み," 情報処理推進機構ソフトウェア・エンジニア リング・センター 招待講演 (情報処理推進機構, 東京, 2005年3月14日).
  42. 西尾章治郎, "情報分野における科学官として," 電子情報通信学会 2005年総合大会 大会委員会企画「科学技術の振興と研究支援-プログラ ムオフィサー (PO) への期待」(大阪大学豊中キャンパス, 豊中, 2005 年3月21日).
  43. 村田正幸, "オーバーレイネットワーク:非常時通信への可能性を探る," 2005年電子情報通信学会総合大会チュートリアル講演「非常災害に向け た高度情報ネットワークの構成と制御」 (大阪大学豊中キャンパス, 豊 中, 2005年3月22日).

4  平成 17 年度

  1. 西尾章治郎, "ネットワーク共生センター構想," 第4回「近畿圏におけ る情報通信分野の産学官連携を考える懇談会」 (帝国ホテル, 大阪, 2005年4月19日).
  2. Murata, M., "Toward Dynamic and Robust Ubiquitous Sensor Networks," The 20th UK-Japan High Technology Industry Forum (Imperial Hotel, Osaka, Japan, May 24, 2005).
  3. 岸野文郎, "Challenges of 3D Computer-Human Interaction," 韓日VR 共同Symposium (韓国東西大学, 韓国, 2005年6月3日).
  4. Hara, T., "Sensor vs. Database," Workshop on Sensors, Database, and Networks (WSDN) (Akihabara Dai Building, Tokyo, Japan, June 18, 2005).
  5. 土屋達弘, 菊野 亨, "組み合わせテストについて," ソフトウェアテス トシンポジウム(JaSST 2005) 大阪 (大阪国際会議場 グランキューブ大 阪, 大阪, 2005年7月15日).
  6. Hara, T., "Data Replication Issues in Mobile Ad Hoc Networks," Int'l Workshop on P2P Data Management, Security and Trust (PDMST 2005) (Copenhagen Business School, Copenhagen, Denmark, Aug. 23, 2005).
  7. Yomo, T., "Protein Folding by the Effects of Macromolecular Crowding," Joint IUPAB & EBSA Int'l Biophysics Congress, European Biophysics Journal, Vol. 34, No. 6, p. 566 (Montpellier, France, Aug. 31, 2005).
  8. 谷田 純, "複眼カメラによる見守りシステム構築の可能性," 次世代フ ォトニクス情報技術フォーラム第1回講演会 (大阪科学技術センター, 大 阪, 2005年8月31日).
  9. Hara, T., "Update Management Issues for Data Replication in Mobile Ad Hoc Networks," Graduate Seminar (Department of Computer Science at University of Missouri-Rolla, Rolla, MO, USA, Sept. 8, 2005).
  10. 若宮直紀, "オーバレイネットワークの協調, 共生," 日本OR学会関西 支部「情報ネットワーク性能評価」研究部会・甲南大学知的情報通信研 究所共催第6回研究会 (甲南大学, 兵庫, 2005年9月12日).
  11. 清水 浩, "細胞に存在するパワーローネットワーク," 電子情報通信学 会2005年ソサイエティ大会チュートリアル講演「Power Law Networks-新 たなネットワーク理論の展開とビジネスへのインパクト」 (北海道大学, 札幌, 2005年9月22日).
  12. Chawanya, T., "Long Time Correlation Due to High-Dimensional Chaos in Globally Coupled Tent Map System," Theory and Applications of Coupled Cell Networks" (Newton Institute for Mathematical Sciences, Cambridge, Sept. 26, 2005).
  13. 武内良典, "大阪大学における信号処理関連教育について," 第7回DSPS 教育者会議 (東京工業大学, 東京, 2005年9月29日).
  14. 村田正幸, "センサーネットワークとグリッド," 第4回JGN2ワーク ショップ (大阪大学中之島センター, 大阪, 2005年10月18日).
  15. Hara, T., "Update Management Issues for Data Replication in Mobile Ad Hoc Networks," The Second Korea-Japan Database Workshop (KJDB 2005) (Awaji Yumebutai International Conference Center, Hyogo, Japan, Oct. 23, 2005).
  16. Wakamiya, N., "Research Works on Bio-Inspired Networking Technologies," 上海交通大学大阪大学学術交流校10周年記念及び第10 回学術交流会 (上海交通大学, 上海, China, 2005年11月24日).
  17. Kikuno, T., "Why Do Software Projects Fail? Reasons and a Solution Using a Bayesian Classifier to Predict Potential Risk," Int'l Symposium on Pacific Rim Dependable Computing (PRDC 2005) (Changsha, Hunan, China, Dec. 12, 2005).
  18. 清水 浩, "産業バイオを拓くバイオ情報工学," 大阪大学生命科学生命 工学シンポジウム, 「-21世紀を拓くフロンティア産業バイオ-」 p. 20 (千里ライフサイエンスセンター, 大阪, 2005年12月14日).
  19. 若宮直紀, "生物に着想を得たセンサネットワーク制御技術," 甲南大 学知的情報通信研究所第2回シンポジウム「ネットワークと情報処理」, pp. 1-6 (甲南大学, 兵庫, 2006年1月7日).
  20. Wakamiya, N., "Sensor Networks from Research to Deployment," Int'l Workshop on Software for Sensor Networks (SensorWare), Panel Session (New Delhi, India, Jan. 8, 2006).
  21. Leibnitz, K., and Murata, M., "Bio-Inspired Control Methods for Flexible and Adaptable Future Network," Int'l Symposium on Photonics and Advanced Networks (ISPAN 2006) (University of Electro-Communications, Tokyo, Japan, Jan. 10, 2006).
  22. 菊野 亨, "FTCからDCへの変化 - 企業との共同研究の話題 -," 情 報処理学会組込みシステム合同研究会 (大阪大学中之島センター, 大阪, 2006年1月23日).
  23. 西尾章治郎, "私のデータベース研究: 通説を疑うことの大切さ," 電 子情報通信学会データ工学ワークショップ(DEWS 2006) (沖縄コンベンシ ョンセンター, 沖縄, 2006年3月1日).
  24. Shimizu, H., "Bioinformatic Engineering for Bioproduction," Japan-Thailand Symposium on The Frontier of Industrial Biotechnology for 21th Century, organized by Osaka University and JSPS Bangkok Office (Amari Watergate Hotel, Bangkok, Thailand, Mar. 6, 2006).
  25. 原 隆浩, "アドホックネットワーク上のデータ管理技術," 日本ソフト ウェア科学会 第9回プログラミングおよび応用のシステムに関するワー クショップ(SPA 2006) 招待講演 (ホテルニュー塩原, 栃木, 2006年3月6 日).
  26. 村田正幸,"ネットワークアーキテクチャと今後の研究の方向性," 電 子情報通信学会フォトニックネットワーク研究会(PN2005-110), pp. 63-68 (大濱信泉記念館, 石垣, 2006年3月16日).
  27. 清水 浩, "物質生産のための分子育種にむけたDNAマイクロアレイ解 析," 日本農芸化学会2006年度大会「新型高感度DNAチップの性能と酵母 発現遺伝子解析への応用」 (京都女子大学, 京都, 2006年3月26日).
  28. 菊野 亨, "ソフトウェア技術:なぜ欧米,新興アジア諸国に勝てないの か," 電子情報通信学会2006年総合大会 パネル討論 (国士舘大学, 東京, 2006年3月26日).
  29. 西尾章治郎, "アンビエントネットワーキングセンター構想-情報科学 技術分野におけるグローバル10計画推進のための教育研究拠点形成-," 日立製作所システム開発研究所 大阪大学大学院情報科学研究科技術交流 会 (大阪大学吹田キャンパス, 吹田, 2006年3月29日).

5  平成 18 年度

  1. Wakamiya, N., "Research Works on Sensor Networking Technologies," Jeju Int'l Ubiquitous Computing Conf. (Jeju IUCC 2006) (Jeju National University International Communication Center, Jeju, Korea, Apr. 12, 2006).
  2. Murata M., "Biology Inspired Control Methods toward Dynamic and Robust Information Networks," IEICE Distinguished Lecture Series #7 (Tsinghua University, Beijing, China, Apr. 19, 2006).
  3. 原 隆浩, "モバイルアドホックネットワークとデータ管理," 筑波大学 知的コミュニティ基盤センター研究談話会(コロキウム) (筑波大学計算科 学研究センター, 茨城, 2006年5月18日).
  4. Inoue, K., "Software Engineering Researches in Osaka University," Seminar on Information Science: Progress in Research on Information Science and Technology in Osaka University, Japan (Peking University, China, May 30, 2006).
  5. Inoue, K., "Code Clone Analysis and Application," State of the Art in Software Engineering 2006 (Rutgers University, New Jersey, USA, June 16, 2006).
  6. 原 隆浩, "アドホックネットワーク上のデータ共有のための複製管理技 術," 電子情報通信学会 第4回アドホックネットワークワークショップ 特別講演 (大阪大学コンベンションセンター, 大阪, 2006年6月29日).
  7. Inoue, K., "Software Engineering Researches in Osaka University," (India Institute of Technology, Delhi, India, Aug. 31, 2006).
  8. Inoue, K. and Barker, M., "Life beyond CMMI Level 5:The Empirical Approach to Software Engineering," NASSCOM Quality Summit 2006 (The Leela Palace, Bangalore, India, Sept. 5, 2006).
  9. Inoue, K., "Code Clone Analysis and Application," Seminar (National University of Singapore, Singapore, Sept. 8, 2006).
  10. 四方哲也, "シグナル伝達を使わない遺伝子ネットワークの適応応答," 日 本生物工学会平成18年度大会 (大阪大学豊中キャンパス, 大阪, 2006年9月13日).
  11. Yomo, T., "Adaptive Response of a Gene Network to Environmental Changes by Fitness-induced Attractor Selection," Int'l Conf. on Systems Biology(ICSB 2006) (Pacifico Yokohama, Yokohama, Oct. 10, 2006).
  12. Yomo, T., "Population Analysis of Liposomes Possessing Genetic Network," ICSB Int'l Workshop on Synthetic Biology - Synthetic Approaches to Cellular Functions (The Miraikan Science Musium, Daiba, Tokyo, Oct. 12, 2006).
  13. 井上克郎, "実証的ソフトウェア工学とEASEプロジェクト," ソフトウェア プロセス改善カンファレンス(SPI Japan 2006) (つくば国際会議場, 茨木, 2006年10月13日).
  14. 谷田 純, "フォトニック情報技術の新展開," 電子情報通信学会東海支部 平成18年度第3回一般講演会 (名古屋大学東山キャンパス, 名古屋, 2006年10月30日).
  15. Yomo, T., "Population Analysis of Liposomes with Protein Synthesis and a Cascading Genetic Network," East Asian Biophysics Symposium & Annual Meeting of the Biophysical Society of Japan (EABS & BSJ 2006) (Okinawa Convention Center, Okinawa, Nov. 13, 2006).
  16. 清水 浩, "代謝情報を基盤とする生物工学によるものづくり," バイオイ ンダストリー協会バイオエンジニアリング研究会講演会「1バレル100ドル時 代のバイオエンジニアリング」, pp. 6-7 (虎ノ門パストラル, 東京, 2006 年11月17日).
  17. 四方哲也, "人工膜小胞内での生物反応," 第25回マイクロ化学懇話会 (大阪大学銀杏会館, 大阪, 2006年11月24日).
  18. 村田正幸, "生物に学ぶ情報ネットワーク制御," 電子情報通信学会複雑性 トワーキング時限研究会 (機会振興会館, 東京, 2006年12月5日).
  19. 西尾章治郎, "プロジェクトの概要," 大阪大学"ゆらぎ"プロジェクト東 京シンポジウム (秋葉原コンベンションホール, 東京, 2006年12月1日).
  20. 西尾章治郎, "ユビキタスからアンビエントへ:本研究科の目指すもの -情報科学技術分野におけるグローバル10計画推進のための教育研究拠点形 成-," 「IT連携フォーラムOACIS」第11回シンポジウム (キャンパス・イ ノベーションセンター, 東京, 2006年12月6日).
  21. 清水 浩, "ものづくり産業バイオを拓くバイオ情報工学," 第2回21世紀を 拓くフロンティア産業バイオシンポジウム, p. 19 (鉄鋼会館, 東京, 2006 年12月11日).
  22. 西尾章治郎, "Fostering Advanced Human Resources in Information and Communication: Issues and a Status Update," Int'l Workshop on Information Communication Technology Theory and Practice towards u-World (Tohoku University, Sendai, Japan, Dec. 22, 2006).
  23. 西尾章治郎, "高度なソフトウェア人材の育成とアンビエント情報社会の構 築に向けて," メディア科学リサーチセンター設立記念シンポジウム (豊橋 技術科学大学, 愛知, 2006年12月26日).
  24. 原 隆浩, "モバイルアドホックネットワークにおける情報共有のための データ管理技術," 日本OR学会「情報ネットワーク性能評価」研究会 招 待講演 (大阪大学, 大阪,2007年1月9日).
  25. 西尾章治郎, "プロジェクトの概要," 大阪大学"ゆらぎ"プロジェクト大 阪シンポジウム (千里阪急ホテル, 大阪, 2007年2月6日).


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